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君嶋 哲弘
-Tetsuhiro Kimishima-

2011年4月、eBayでの販売を開始。
ある程度稼げるようになったため、
翌年3月には、受かっていた大学院を蹴り、
この道一本で行くことを決意。

2013年3月に開始したAmazon輸出では、
たった2ヶ月で月収100万円を突破。
現在は、eBay、Amazonを中心にビジネスを展開しつつ、
ブログ、メルマガを通じて、
輸出ビジネスの情報を発信しています。

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Amazon無在庫輸出は力勝負

 

朗報というかなんというか…

終了したはずの前村さんの企画ですが、
「12/5まで」に延長されたようです。


登録し忘れてた…なんてことはないと思いますが、
万が一そんなことがあった場合は、忘れずに登録しておいてください。

いきなり100万円稼ぐ方法は、他では教われませんし、
その前村さんのギブ精神がヤバくてですね…

気合入りすぎて、
「3日間飯食い忘れてた」
って言ってました。


そこまで本気でやる人が、一体どれだけいることか。

これに応えないのは、稼ぎたくないってことでしょう。


最速で100万円稼ぐ方法を学ぶ!
http://ossblog.jp/ssmk


それに伴って、対談も一瞬だけ再公開します。

嬉しいことに絶賛の嵐ですので、聞き逃すことのないよう…


前村×君嶋 最速対談
http://ossblog.jp/contents/taidan/201411maemura.mp3



Amazonは相変わらず、12月の売れ行きがやばいですね。


ホリデーシーズンは11月がメインっぽい話聞きますけど、
僕の経験的には、どう考えても12月が圧倒的に売れる。


普通の日ですら普段の3倍近く、
サイバーマンデーに至っては、4倍以上の売り上げです。


それにしても…

Amazon無在庫販売で稼ぐ方法というのは、
本当に本当に、
「いかにシステマティックにやるか」
っていうことになってきました。


そんなんつまんねーなんて思って、そこまで突き詰めてなかったんですけど、
なかなかに奥が深いです。

深いというか…やることは明確なんですけど、
多分「そこまでやる」人がいないというか。


サスペンドリスクを回避しつつ、
可能な限りたくさんの商品を出して、
利益が最大化する価格に調整、
顧客対応頑張って、セラーパフォーマンスを良好に保つ。


言ってしまえばこれだけのことです。


物販で本来必要なはずの、
「リサーチ力」は、一切必要ない。

強いて言うなら、
「海外Amazonがむちゃくちゃ売れる」
っていうこと自体を知った時点で、リサーチは終わってるんです。


だからこそ、より良いツールを手に入れることだったり、
それを作ってしまうことだったり、
業務をスムーズに行う効率化だったり…

そんなことばっかり考えるようになるわけです。


考えれば考えるほど、Amazon無在庫輸出は、
上級者向けだなあ、と思いますね…

スキマがないから。

圧倒的パワーを持った人が勝つ。


力があれば、僕みたいにある程度ゆるゆるやってても、
12月はAmazon.comだけで300万くらい稼げちゃうんですけどね。

それがなければ、まーったく売れません。


深いリサーチをしない分、他のビジネスにも応用は効きにくいし、
相変わらず、やっぱり初心者こそeBayだなあと思ったりしますよ。


NBGC君嶋組には、本当にeBayの売上だけで、
月収370万円稼ぐ人がいますし。

Amazonもやってるので、合わせると…ちょっと言えません。



あ、でもFBAとかは別です。

あれは、リサーチ以外何もやらなくていいビジネスなので、
同じAmazonでも、ビジネスとしては無在庫販売と真逆と言えます。



何が言いたいのかよくわからなくなってきましたが…

要するに、
Amazon無在庫輸出は、必要な力が一直線のパワー勝負、
FBAとかeBayは、リサーチ勝負でスキマを狙える。

必要なスキルが全く違うってことですね。

FBAは最もシンプルなビジネス

 

前村さんの渾身の企画には、当然登録しましたよね?

日本一即金性の高い手法…いやー、ワクワクです。

http://ossblog.jp/ssmk



僕と前村さんの対談も必聴ですよ。
めちゃくちゃ面白いので。

前村×君嶋 最速対談
http://ossblog.jp/contents/taidan/201411maemura.mp3


前村さんの手法が一瞬で成果が出る理由は、
もちろんその素晴らしいリサーチ力や、仕入れ方法にあるんですが、
大前提として、
「どこで集客するのか?」
という部分で、かなり大きく変わってきます。


前村さんの場合は、Amazon、それもFBAによる販売です。

Amazonというのは、
「集客力」という意味では、
初心者も上級者も、ほぼ全く同じ土俵で戦える場所です。


Amazon内での集客力は、
「カートを取るか否か」
でほとんど決まってくるわけですが…

これを決定づける要素は色々あるんですが、
「FBAかどうか」
っていうのが圧倒的に一番大きな要素であって、
FBAに入れてしまえば、他は大した問題ではないんです。


初心者でも、上級者と全く同じ集客力を手に入れることができる…

その上に優れたノウハウがあるから、
最速で稼ぐことができるってことです。


これがeBayだったら、
タイトルのつけ方によって、検索されるかどうかも違いますし、
商品説明や評価によってコンバージョン率も変わるでしょうし、
そもそもリミットがあるため、すぐに沢山売ることはできません。

プラットフォームに信頼を得られるまでの時間、
攻略法を学ぶまでの時間がかかるわけです。


これが、物販系以外の媒体、GoogleとかTwitterとかYoutubeとか、
そういうもののの場合は、もっと時間がかかったりします。

Google等の検索エンジンはまさにそれで、
どんなに世界中の人が大喜びするコンテンツだろうと、
上位に現れるまではそれなりの時間がかかります。


Youtubeも検索という意味ではそうですし、
チャンネル登録者が積み上がるまでに時間がかかるでしょう。

Twitterのフォロワーも同様。


早い効果を求める場合は、お金を払うのが効果的です。

PPC広告とかですね。

SEOにお金をかけるという方法もなくはないです。


とは言っても、攻略方法によって成果が大きく変わりますから、
Amazonのようにはいかないでしょう。



こういうことを考えると、
成果が出ないときの理由がなんとなくわかってきます。


FBAに入れても売れない場合は、
根本的にダメだから、売るものを変えなきゃいけない。

PPC広告を打っても売れないなら、
広告文を変えたら売れるかもしれない。

検索エンジン上位に来ないのは、
単に時間が足りないだけで、あと半年やったら爆発するかもしれない…


という具合です。


こう考えると、FBAほどシンプルな方法はないですね。

当然、商品選定以外のスキルは全くつかないので、
永久にそれだけをやって生きていこう!っていうのはやっぱり怖いですが、
100万円も稼いだことがない人は、
とりあえず稼いでみることは間違いなくプラスになります。


少なくともその手法は知っておきたいところです。

http://ossblog.jp/ssmk

無在庫販売から在庫販売の時代へ…??

 

吉田さんと武藤さんの書籍のキャンペーンは、あと1日で終了です。

http://ossblog.jp/amazonexportbook


Amazonランキング、書籍全体で2位まできたようですね。

持っておいて絶対に損はないので、
必ずキャンペーン期間中に買っておいてください。



最近言っているように、また、こちらの書籍の内容のように…

輸出ビジネスは、
「無在庫販売から在庫販売へ」
の時代がやってくるような気がしています。


もちろん、無在庫が稼げないということではないですが、
突き抜けた成果を、安定して出そうとするなら、かなり辛くなると思います。

少なくとも僕がゼロからeBayやAmazonでの販売をやり直すとしたら、
従来の、誰でも仕入れられる商品の無在庫販売もやるでしょうが、
それを収益の柱にしようとは思いません。


理由は大きく分けると以下の2つがあります。

・競合の増加
・アカウント停止等のリスク

前者は、厳しくなっても「勝てばいいのさ」で済みますが、
後者はそうはいきません。

また、競合の増加自体が、無在庫販売の問題を浮き彫りにし、
よりプラットフォームの規制が厳しくなるという側面もありますね。


無在庫販売の場合は、
何かあってもパフォーマンスを悪化させない、
「アカウントを守る技術」というのが、
どんどん重要になってきています。

そういったことを極めて無在庫販売を突き進むのも、一つの手です。

が、プラットフォームが戦う相手になる…
これは良いこととは言えません。


一方、在庫販売をする場合は、
アカウント停止等のリスクは、ほとんどないと言っていいでしょう。

キャンセルはあり得ない、
商品を間違うことも少ない、
発送もすぐ出来る…

パフォーマンスを悪化させる要素がありません。



しかし…

そんな時代の中で、無在庫販売を超安全に行う方法があるんです。


明日、その方法に関する対談を、一つ公開します。


目からウロコのノウハウの数々を聞き出すことに成功しましたよ…

これからの時代を象徴するような対談です。
楽しみにしていてください。

Amazon輸出する人必見

 

今日は、これ見てください。

http://ossblog.jp/amazonexportbook


いつもお世話になっている吉田さんと武藤さんが、
Amazon輸出に関する本を、共著で出版されました。


僕がAmazon輸出を始めたのは、去年の4月くらいですけど、
参考にした教材は、これ一つです。

http://ossblog.jp/amazonexport


ホント分かりやすいんですよね。

2ヶ月目で月収100万円を達成したのは、
完全にこの教材のおかげです。


今回の書籍は、教材の内容全てを盛り込むことは出来ないにしても、
280ページと結構な厚さですから、十分なボリュームでしょう。

どちらかと言うと、FBA寄りみたいですね。


僕もそうだし、いろーんな人見てて思うんですけど、
Amazon輸出やってる人は、まだまだほとんど無在庫オンリーです。
FBAやってる人は少ない。

やっぱ在庫とか怖いなーって思うんでしょうね。


でも正直、今から稼ごうと思ったら、
無在庫は相当大変です。

FBAのほうがよっぽど楽だと思います。


まだそっちに行けてないならば、
その辺を本でさくっと学ぶといいでしょう。


キャンペーンの賞品も豪華ですね…

選ぶヤツは迷うところですけど、
オススメは食事会です。

僕も食事会にしました。



キャンペーンは今日明日のみですので、
どうせならすぐに買っておきましょう。

http://ossblog.jp/amazonexportbook

無在庫販売で数にこだわる理由

 

「とにかく出品数を増やす!」

無在庫販売に取り組むにあたって、
僕自身が最初に教えてもらった「成功法則」でもあり、
今も人に言い続けていることです。


なんで数なのか?

これを理解していない人もまだまだいるなーという印象なので、
ちょっと話しておこうと思います。



どうやったら売れるのか?を考えるときに、出てくる要素は、
当たり前ですが、この2つです。

・出品数
・落札率(成約率)


多くの人は、成約率を伸ばそうとして、
「売れない…」って悩むわけですね。

もちろん、成約率を伸ばすのも大事と言えば大事なんですけど、
無在庫販売においてのその重要度は、
他のビジネスに比べてぐっと落ちます。


何故なら、無在庫販売は、
「そもそも成約率を期待しないモデル」
だからです。


物販と言えば、在庫をするのが普通なわけですけども、
もし在庫をして売れなかったら、損失を被ることになる…

だから、無在庫で出品して、売れたら仕入れればいいじゃん!
もし売れなくても、損失はゼロだし。

っていうのが、無在庫販売の基本的な考え方です。


「売れないという前提」と言うと言い過ぎですが、
そこまで売れることを期待していないんですよ。

もし、売れることを期待するならば、在庫するはずですし、
そのほうが、より稼げます。


無在庫販売は、在庫リスクを背負わない分、余計なコストがかかります。

・まとめて仕入れることも、まとめて送ることも出来ない

・大抵の場合、仕入れ先は小売に限定されるので、高くなる

・仕入れ先も販売先もバラバラなので、人件費がかさむ


これらのコストをかけてでも無在庫販売に取り組むのは、
「売れるかどうかを吟味するのが大変だから」
に他なりません。

成約率を上げることばっか考えるなら、
在庫販売にしなよ、っていう話ですね。


また、そもそもコストの分価格が高くなるので、
在庫販売に比べて圧倒的に売れにくいんですよ。

これは、無在庫販売というモデルの性質上、絶対に避けられないことで、
成約率をあげるのは、在庫販売に比べてずっと難しいです。


もちろん、成約率を上げる工夫も怠るべきではありませんが、
基本的には、出品数がMAXまで行って、
それだけでは伸びなくなってからですね。


昨日話した、「知識」みたいな部分で、
人が扱えない商品を扱ったりと、差別化を図って、
成約率を上げることも可能ですが…

とにかく、そういうことが思いつかない最初のうちは、
「脇目も振らず、数!」
でOKです。

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